考察

設定狙い5~狙い方~

こんばんは。設定狙いの考え方5回目です。今回からは、癖読みについてお話していきます。

最近パソコンよりタブレットやスマホでブログを書く時間が増えてます。大画面端末を購入して使いやすくなったこと、仕事が長かったり休みは稼動していてそもそもパソコンの前にいる時間がなかったり…
どこでも移動や空いた時間を活用できるって点ではモバイル端末のスペック向上は嬉しいです。

本題に移ります。

先に言っておきますと、パターンの紹介になります。お店ごとにパターン、入れ方は各々違いますし、同じお店でも常に変わっていく物ですので、断定という事は出来ません。
なので、こんな入れ方があるよーというのを頭の片隅にでも入れて貰えれば

あ!こうやって入れてたか!的な具合に気づけるかもしれません。そういった視野をドンドン広げていければツモ率はあがっていくと思います。

今回紹介するのは、末尾狙いです。
台番号の末尾数字~の台を狙います。

これをやっているホールは絶対数は少ないんですが、気づければ芋づる式で沢山ツモれますし、この発想がなければ誰も気づけないので後ツモ楽々だったりします。
まず、どの番号?ってなるんですが、お店の名前にちなんでいる事も割とありますね。
キングナンバーワンさんなら、ワンってあるので1とか。

よくあるのもそのホールの特定日の数字とか。

マルハンさんなら7みたいな。
実際この2つのホールがこういう入れ方をしてるかはわかりませんw例えに出しやすかったのでw  
 

あんまりいつもいつもやる事ではないですが、特定日なのに設定の入れ方がチグハグ、何じゃこりゃ!ってなったときホールを一周してみたら末尾かーって時はありますね(笑)
一つ不安要素として、末尾一つに限らないという点です。二つの末尾でやられたりするとわけワカメ状態になる時もw 
一つの末尾なら全6なのに、二つになったら全456、もしくは半6みたいに配分落としたり散らされると末尾に気づく事が遅くなります。

4が多目なんてされたら気づけない事も…

視野を広く沢山持ちましょうということでまた色々と紹介したいと思います。

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